Local Branding Partner Spine.

商売を支える、
揺るぎない“背骨”を。

 #ブランディングにつながるPR #“正解”より“気づき” #結局は“人” #地方ブランド #道を切り拓く仕事 #ブレない道 #ブランディングにつながるPR #“正解”より“気づき” #結局は“人” #地方ブランド #道を切り拓く仕事 #ブレない道

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 #共感されるブランドとは? #漠然とした課題感 #背伸びはしない #モヤモヤしてない? #何から始めたらいいか分からない #共感されるブランドとは? #漠然とした課題感 #背伸びはしない #モヤモヤしてない? #何から始めたらいいか分からない

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ABOUT 生き生きしたブランドを、
地方から。

正解と効率だけでは生き残れない時代。
私の仕事は、
地方で挑戦する人の道を拓くこと。

提供するのは「知識」ではなく「気づき」。 
厳しいことも言うし、ときに遠回りもする。 
お客様にも一緒に汗をかいてもらう。 
人と人の商売だからこそ、
生身の人間として応えたい。 
一緒に喜び、一緒に悔しがる。
社員ではないけれど、社員のように。 
視点は、あくまで客観的に。 

アナログだけど、血の通ったパートナーとして寄り添い、
 “生き生きとしたブランド”を育てていきます。

屋号にかける想い

スパイン。日本語で「脊柱・背骨」。体を支える、なくてはならない存在。
お客様とその商売を、しっかりと後ろから支える。
苦しい時には一緒に立ち止まり、また歩き出せるように寄り添う。
表には出ないけれど、いつも一番近くで支える存在でありたい。
そして私が離れても、お客様自身がブレずに進んでいける――
そんな“丈夫な背骨”を一緒に作っていく。

PROFILE プロデューサー 辻本テツオ

プロデューサー 辻本テツオ

立命館大学大学院修了後、博報堂グループのPR会社に入社。スポーツメーカーをメインに広報・PRの戦略立案からディレクションを担当。2016年には、発想を逆転させたPR戦略で関西の老舗スキー場の過去最高の来場者数を獲得し、V字回復に貢献。2019年に、クリエイティブ系ベンチャーに入社。製パン会社や飲食チェーンなどを中心に、PR・プロモーションのプランニングを担当。現在は、広告業界での経験を活かし、地方で頑張る人たちを応援する“なんでもプロデューサー”として、ブランディング全般の支援に取り組んでいる。大手企業から中小企業・自治体まで、50件以上のプロジェクトに参画。

ブランディングとは、
モノやサービスを
“よく見せる”ことではなく、
“背伸びせず、正しく
伝える”こと。

PRプランナーとして
培った“時代の空気を
読み解く”スキルを
活かして

SERVICE 辿り着いた“気づき”が、商売の軸となる。 対話型
ブランディング支援。

私は、クライアントとの対話、そして互いの直感を大切にしています。
効率や手軽さだけに頼らず、人と人が向き合いながら進めていく――
そんなプロセスを重んじた“アナログな伴走支援”を行っています。

※以下の3ステップはあくまで基本例です。実際のサービス内容や課題設定に応じて変わる場合があります。
01

課題設定 目安1~2ヶ月 悩みの“根っこ”を
見極める

これまで「SNSを始めたい」「テレビに取り上げられたい」といったご相談を多くいただきました。しかし、こうした手段ありきの要望をそのまま実行しても、本質的な課題解決にはつながりません。大切なのは、経営者の願望を叶えることではなく、企業やお店が抱える根本課題を明確にすること。課題設定を誤れば、その先の施策は機能しない。だからこそ、最初の一歩である課題設定から徹底的に向き合います

02

コンセプト策定 目安1~2ヶ月 背伸びせずに、
価値を言語化

クライアントの「そうそう、それが言いたかった!」を引き出します。ブランディングとは、モノやサービスを“よく見せる”ことではなく、“背伸びせず、正しく伝える”こと。私が活かすのは、PRプランナーとして培った 「時代の空気を読み解き、共感を生む文脈をつくる力」です。生活者や社会と真摯に向き合いながら、ブランドの核となる共感されるコンセプト(≒キャッチコピー)を導き出します。

03

施策実行 目安3ヶ月~1年 コンセプトを軸に、
ストーリー性のある
戦略を実行

1・2のフェーズでは、課題解決に向き合う“プロデューサー”として。3のフェーズでは、施策を企画・進行する“ディレクター”として伴走します。PR活動、WEBサイト・動画制作、SNS運用、イベント企画など――。多様な手段にフラットな知見があるからこそ、特定の手法に縛られず、課題解決に最適なコミュニケーション戦略を設計し、実行できるのが強みです。 実行段階では、信頼できるクリエイターパートナーと共に動き、確かな成果へつなげます。

主な業務内容

コミュニケーション戦略 / コンセプト・キャッチコピー / プロモーション / 広報・PR / イベント企画 / SNS運用 / 動画制作 / その他販促物の制作

こんな想いや悩みを
抱えている方におすすめ

  • 経営課題やアイデアを社内で共有できず、ひとりで抱え込んでしまっている
  • 漠然とした課題感はあるが、何から手をつければいいかわからずモヤモヤしている
  • 新しい商品展開や事業拡大に向けて、ビジネスを加速させたい
  • ブランディングに関心はあるが、始め方がわからない
  • AIツールを使っているものの、現実の課題とのギャップを感じてしっくりこない

WORKS 事例

長岡京市 市制50周年記念事業

ドリンクウェアブランド「POKETLE」

スペシャルティコーヒーロースター「Unir」

まちの健康ステーション「長岡スイミングスクール」

おせっかい工務店「大庭工務店」| ほっこり喫茶「にわか」

長岡京市の歴史を紡ぐ祭「長岡京ガラシャ祭」

SENSE長岡京 Unir×高野竹工 コラボレーションカフェ「茶房SENSE」

自らお店を企画・運営してます!コンセプトは、“日常に、心ばかりのワクワクを。“

京都 | 大山崎町

夫婦で営む、小さなライフスタイル雑貨店 Hey! Mart

“わたしたち夫婦”が日常でハッピーに感じた原体験や価値観を起点に、ポップな世界観と遊び心を大切にしながら、直感的に楽しめる雑貨とフードをセレクト。

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第1条(個人情報)

「個人情報」とは,個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし,生存する個人に関する情報であって,当該情報に含まれる氏名,生年月日,住所,電話番号,連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報及び容貌,指紋,声紋にかかるデータ,及び健康保険証の保険者番号などの当該情報単体から特定の個人を識別できる情報(個人識別情報)を指します。

第2条(個人情報の収集方法)

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第3条(個人情報を収集・利用する目的)

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  1. 当社サービスのご予約・提供・運営のため
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  3. 重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため

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  3. 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって,本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

第5条(プライバシーポリシーの変更)

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